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連弾/2台ピアノ

モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 KV 466

モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 KV 466

Piano Concerto No. 20 in D minor K.466 (Edition for 2 Pianos)
作曲者名
Mozart,W.A. / モーツァルト
出版社
Peters / ペータース
品番
BEP8820

発送予定日: 2025-09-01

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Wolfgang Amadeus Mozart: Piano Concerto No. 20 in D minor K.466 (Edition for 2 Pianos)

モーツァルト:《ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466》(2台ピアノ版)



■出版社:Peters

■編成:2 Pf 4Hands

■仕様:ウルテクスト版

■詳細情報

・オリジナルのオーケストラ伴奏を2台目のピアノ用に編曲

・演奏には2部必要

・編集:クリストフ・ヴォルフ、クリスティアン・ツァハリアス

・出版社:Edition Peters

・ISBN: M014071516

・サイズ:クラシック、英語・ドイツ語



■内容紹介

モーツァルトは1785年の四旬節(レント)シーズンの定期演奏会のために《ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466》を作曲しました。自筆の作品目録によると、1785年2月10日に完成し、翌日ウィーンで初演されました。



当時ウィーンを訪れていた父レオポルト・モーツァルトは、2月14日付の娘宛の手紙でこの作品に言及しています。「ウィーンに着いたとき、写譜師がウォルフガングの素晴らしい新しいピアノ協奏曲を書き写していた。彼は写譜作業を監督しなければならず、ロンドを弾く時間さえなかった」と記しています。



本ウルテクスト版は、世界的に著名な音楽学者クリストフ・ヴォルフとピアニストクリスティアン・ツァハリアスによって校訂され、オーケストラパートを2台目のピアノ用に編曲しています。また、付録にはベートーヴェンが作曲したカデンツァ(WoO 58)が収録されています。ベートーヴェンは、この協奏曲をウィーンで初めて公開演奏したピアニストでもあります。



2台ピアノによる練習や演奏に最適な一冊です。

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