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オルガン

メンデルスゾーン:オルガン・ソナタ Op.65

メンデルスゾーン:オルガン・ソナタ Op.65

Mendelssohn,Felix / Organ Sonatas Op.65
作曲者名
Mendelssohn,Felix / メンデルスゾーン
出版社
Henle / ヘンレ
品番
BHN237
納期:3週間〜4週間
通常価格 8,030円(税抜7,300円)
通常価格 セール価格 ¥7,300
セール 売り切れ
配送料はチェックアウト時に計算されます。
メンデルスゾーン:オルガン・ソナタ Op.65
Mendelssohn,Felix / Organ Sonatas Op.65

■仕様
・編成:オルガン・ソロ
・校訂:Hubert Meister / フーベルト・マイスター
・運指:Wolfgang Stockmeier / ヴォルフガング・シュトックマイアー
・装丁:ソフトカバー(原典版)
・ページ数:92ページ(V+87)
・サイズ:31.0 × 23.5 cm
・重量:364 g

■特徴
・1844〜45年に作曲された6曲の作品を収録
・形式上は厳密なソナタではなく、組曲としての構成を持つ自由なスタイル
・コラールや歌曲、ポリフォニー、技巧的な楽章など多様な形式を融合
・オルガン奏者のレパートリーとして現在でも非常に高い人気
・メンデルスゾーンが教会音楽作曲家として頂点に立つことを示す代表作

■収録曲
・Organ Sonata f minor Op.65
・Organ Sonata c minor Op.65
・Organ Sonata A major Op.65
・Organ Sonata B flat major Op.65
・Organ Sonata D major Op.65
・Organ Sonata d minor Op.65

■解説
メンデルスゾーンの《オルガン・ソナタ Op.65》は、19世紀ドイツにおける教会音楽の代表的作品として位置付けられています。イギリスの出版社の委嘱によって書かれたこれらの楽曲は、1844〜45年に作曲され、後に6曲からなるソナタ集としてまとめられました。伝統的なソナタの形式にとらわれず、コラール、リート、ポリフォニー、技巧的要素などが織り交ぜられたこれらの作品は、演奏者にとっても聴衆にとっても魅力的な内容となっています。メンデルスゾーンのオルガン音楽の集大成とも言える、深い芸術性に満ちた名作です。

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