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アンサンブル六重奏以上〜

モーツァルト:セレナーデ 変ロ長調 K.361《グラン・パルティータ》

モーツァルト:セレナーデ 変ロ長調 K.361《グラン・パルティータ》

Mozart,W.A.:Serenade B flat major K.361 “Gran Partita”
作曲者名
Mozart,W.A. / モーツァルト
出版社
Henle / ヘンレ
品番
BHN809
納期:3週間〜4週間
通常価格 13,200円(税抜12,000円)
通常価格 セール価格 ¥12,000
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モーツァルト:セレナーデ 変ロ長調 K.361《グラン・パルティータ》
Mozart,W.A.:Serenade B flat major K.361 “Gran Partita”

■仕様
・編成:2オーボエ、2クラリネット、2バセットホルン、4ホルン、2ファゴット、コントラバス
・校訂:Henrik Wiese / ヘンリック・ヴィーゼ
・装丁:ソフトカバー(原典版)
・ページ数:144(III+13+13+9+11+11+13+8+8+6+6+6+6+11+11+9)
・サイズ:23.5 × 31.0 cm
・重量:645 g

■特徴
・バセットホルンを含む13声部の壮麗な編成
・ワシントン所蔵の自筆譜に基づく信頼の原典版
・当時の絶賛を受けた“特別な”管楽セレナーデ

■解説
モーツァルトが作曲したK.361《グラン・パルティータ》は、2オーボエ・2クラリネット・2バセットホルン・4ホルン・2ファゴット・コントラバスという13声部の編成で書かれた、きわめて規模の大きな管楽セレナーデです。1780年代にウィーンで行われたクラリネット奏者アントン・シュタードラーの演奏会で披露され、「壮麗で優雅、見事で卓越した効果」と当時の新聞に絶賛されました。“グラン・パルティータ”というタイトルは後年、誰かの手によって自筆譜に記されたもので、この作品への敬意と称賛を象徴しています。本版は現在ワシントンに所蔵される自筆譜を底本とした信頼性の高い原典版です。

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